第11回関東修道同窓会有志ゴルフコンペ(春)

第11回関東修道同窓会有志ゴルフコンペ(春コンペ)は、濃霧で月例大会が中止となる最悪のコンディションの中、4月9日(日曜日)に71名もの皆さんに参加していただき、8時47分に葉山国際カンツリー倶楽部エメラルドコースのアウトコース・インコースから愚痴のひとつもなく、元気いっぱいスタートしました。

 

当コースは、14回生の加藤洋次さんにかねてからご尽力を頂き、継続的に開催させていただいている倶楽部です。

個人戦の優勝は、濃霧の中、ショートホールでみごと3バーディを取った、24回生の谷田貝さんでした。

 

団体優勝は、昨年からの因縁対決。強豪の19回生・29回生が壮絶な戦いの末、4.8打差で制した19回生が優勝を飾りました。

 

 

今回の一番のニュースは、初めて3名集まった最年少学年の40回生が先輩をぶっちぎり団体3位に入賞。キャプテンの古本君はスピーチ冒頭に感極まって(?)言葉がつまり大いに感動を呼びました。おめでとうございます。

又、元プロキャディの33回生の今井哲男が初参加されました。さすがに後続に2ホール差をつけるほど、みごとなカートワークを疲労してくれました。

徐々に盛り上がりを見せるゴルフコンペですが、近い将来35回生の田村尚之プロが参加して頂ける会になることが、事務局の夢です。

ご参加いただいた方々、ありがとうございます。

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